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海角七号中的7封信~5 ( 2008-10-24 22:21 )
夕方、日本海に出た、昼は頭が割れそうに痛かった、今日は濃い霧をたち込め、昼の間僕の視界を遮った、でも今は星がとてもきれいだ、覚えてる、君はまだ中学一年生だったごろ、天狗が月を食う農村の伝説をひっばり出して、月食の天文理論に挑戦したね、君に教えおきたい理論がもうひとつある、君は今見ている星光が洲数億年の彼方ある星からはらたれているって知ってるかい?その時派らたれた光は今僕たちに届いてるだ、数億年前台湾と日本は一体どんな様子だっただろう!山は山、海は海、でもそこには誰もいない。僕は星空を見たくなった、移るやすいこの世で永遠画みたくなったんだ。台湾で冬を過ごす雷魚の群れを見たよ、僕はこの思いを一匹に托そう、漁師のをしている君の父親がた捕まえてくれることを願ってる、友子、悲しい味をしても食べてくれ、君にはわかるはず、君を捨てたのではなく、泣く泣く手放したということ、みんなが寝ている甲板で低く何度も繰り返す、捨てたのではなく、泣く泣く手放しただと。
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